令和7年度 中央陳情

全年連では毎年、国会議員・関係方面へ要請活動をしています。

令和7年度も新年度予算編成に向けて、年金受給者の生活安定に資する政策が盛り込まれますよう、さらに、年金支給額が物価上昇分を十分に反映した給付水準を維持するよう、衆議院・参議院会館の各議員事務所や厚生労働省を訪問し、「要望書」の形で年金受給者の生の声を届けました。 令和7年12月19日実施

長坂厚生労働副大臣へ要望書を手交する村重全年連会長

    左から全年連井口常務理事、村重会長、長坂副大臣、西村東京都会長、真屋会長代行

長坂厚生副大臣と意見交換

朝川年金局長へ要望書を手交する村重会長

左から井口常務理事、真屋会長代行、村重会長、朝川年金局長、三好年金管理審議官、         西村東京都会長、重永年金局事業企画課長